WorkWithPlus を使用しないで作成したオブジェクトでのアクション

アプリケーションの Web パネルは WorkWithPlus を使用して 100% 生成することができます。しかし、場合によっては WorkWithPlus を使用しないで作成されたオブジェクトも存在します (例: 移行されたナレッジベースの場合、新しいオブジェクトは WorkWithPlus を使用して作成されますが、古いオブジェクトは WorkWithPlus を使用していません)。

WorkWithPlus を使用しないで作成されたオブジェクト内へのアクションまたはリンクの権限を追加するためには、GAM Backoffice 内で権限を追加し、その名前に接頭語「custom_」を追加します。

次に Web パネルで、アクションまたはリンクのセキュリティをチェックする場合のコードを追加する必要があります。例を次の画像に示します:


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